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2020年 大学入試改革 本格的にスタート!

21世紀に入り、時代が変わり急速なAI化やグローバル化が進み、自ら課題を見出し、周囲と協調して解決する力が求められきています。 文部科学省はこれからの時代に必要な学力を「学力の3要素」と名付け、①知識・技能の習得 ②思考力・判断力・表現力の育成 ③主体性をもって多様な人々と協調して学ぶ態度を打ち出しました。
そこで・・・

加藤学園高校はこの様な進路指導を実現します。

継続的な学習で基礎学力を育成し、自分で解決策や答えを作り出せる力を身につけます。

  • 「授業⇒家庭学習⇒テスト」の学習サイクルを強化し、反復により基礎学力の定着を図ります。
  • 模試(進研基礎力診断・実力診断・実力判定・スタディサポート等)をより活用していきます。
  • iPadを利用して、Classiの学習動画やWebドリルを活用していきます。

教科学力の定着を通じて、思考力・判断力・表現力の育成をします。

センター試験に変わる「大学入学共通テスト」では数学と国語で記述問題が出され、マーク式では問われなかった思考の流れを整理し、説明できる「記述力」が求められる。

  • 授業内で生徒同士での主体的、対話的な学びを組み入れ、より深い理解の実現を目指します。(調べ学習・ディスカッション・プレゼンテーション)
  • 新聞・ニュースに目を通し、日頃から身の回りの出来事について自分の意見や考えを深める習慣をつけていきます。

英語の4技能「読む」「聞く」「話す」「書く」を育成します。

「大学入学共通テスト」では現在の「聞く」「読む」の2技能を測るテストから民間の資格・検定の利用により「話す」「書く」を含めた4技能が課されます。

  • 民間の検定試験(英検・GTEC for Studentsなど)を積極的に挑戦します。
  • インターネットを利用したオンライン英会話の実施(特進部1年)。
  • カナダ短期留学・セブ島語学研修の実施(希望者)。

教科学力の定着を通じて、思考力・判断力・表現力の育成をします。

センター試験に変わる「大学入学共通テスト」では数学と国語で記述問題が出され、マーク式では問われなかった思考の流れを整理し、説明できる「記述力」が求められる。

  • 授業内で生徒同士での主体的、対話的な学びを組み入れ、より深い理解の実現を目指します。(調べ学習・ディスカッション・プレゼンテーション)
  • 新聞・ニュースに目を通し、日頃から身の回りの出来事について自分の意見や考えを深める習慣をつけていきます。

学習活動を振り返り、次につなげるために、学びの記録を蓄積させていきます。

新しい入試では、学力はもちろん、課外活動もより重視され、授業と部活・課外活動の両立がますます重要になります。

  • Classiのポートフォリオを活用し、生徒が自ら学びを振り返り、気付き・成果物を蓄積します。
  • インターネットを利用したオンライン英会話の実施(特進部1年)。
  • カナダ短期留学・セブ島語学研修の実施(希望者)。

教科学力の定着を通じて、思考力・判断力・表現力の育成をします。

センター試験に変わる「大学入学共通テスト」では数学と国語で記述問題が出され、マーク式では問われなかった思考の流れを整理し、説明できる「記述力」が求められる。

  • 授業内で生徒同士での主体的、対話的な学びを組み入れ、より深い理解の実現を目指します。(調べ学習・ディスカッション・プレゼンテーション)
  • 新聞・ニュースに目を通し、日頃から身の回りの出来事について自分の意見や考えを深める習慣をつけていきます。

■社会との関わりの中で自分の将来を考える進路指導

  • 職業講話・職場見学などキャリア教育を1年次より開始
  • 1・2年次に生徒・保護者対象の進路講演会を開催
  • 3年次6月に進路相談会を本校にて実施(毎年の大学・短大・専門学校が参加)
  • 加藤学園幼稚園による保育実習(児童教育希望者)・本校事務室での事務実習(就職希望者)などの体験学習が可能
  • オープンキャンパス活用講座・奨学金説明会など、時代のニーズに対応した新たな取り組みも導入

進路応援会

進路相談会

就職ガイダンス

オープンキャンパス活用講座

奨学金説明会

保育実習