特色

日本語と英語の両方を習得し、同時に学力もつけることをねらいとしたプログラムで、1992年に本校が日本では最初に導入しました。本プログラムは、文部科学省の定めた学習指導要領に則ったカリキュラムにより、いくつかの教科(算数・理科・生活科等)を英語で学習していきます。英語を1つの教科として教えるのではなく、1日の学校生活の50%以上を英語で過ごすことにより、英語の自然な習得と文化理解を目指しています。